oonoarashi’s blog

https://www.youtube.com/watch?v=tvzNqO6qsGI

■日本を守るために日本人が考えておくべきこと(著 中川昭一)~中川一郎、中川昭一(Wikipedia)~

 

 

中川一郎(出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』)


「中川 一郎(なかがわ いちろう、1925年(大正14年)3月9日 - 1983年(昭和58年)1月9日[1])は、日本の政治家。衆議院議員自由民主党の派閥・中川派の領袖。正三位勲一等。 農林大臣(第49代)、農林水産大臣(初代)、科学技術庁長官(第35代)、原子力委員会委員長(第35代)。」

「「北海のヒグマ」と呼ばれ、タカ派議員として知られていた。財務大臣内閣府特命担当大臣(金融担当)などを務めた中川昭一は長男」

「総裁選後間もない1983年(昭和58年)1月9日、札幌パークホテル10階1022号室バスルーム[12]にて中川が死んでいるのを、妻の貞子が発見した。当初死因は「急性心筋梗塞」と発表されたが、2日後に「自殺」に訂正された。57歳没。」

「総裁予備選挙が終わってから中川は「夜、眠れない」と強く訴えるようになり、睡眠薬を服用していたという」


・自殺説と他殺説

「その死にはいくつかの疑問点があるとして、今もって議論されることがある。 遺書もなく、また急ぐように2日後には火葬したことや、死因の変更などでにわかに「他殺説」が浮上した。」

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E4%B8%80%E9%83%8E

 

 

 

中川昭一(出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』)


「戦後昭和期に衆議院議員・閣僚を務めた中川一郎は父」

「救急搬送先で死亡が確認されたが、実際の死亡日時は発見前日の10月3日と推測されている[1]。56歳だった。死因について、その後遺族は弔問客に急性心筋梗塞と説明していたとされるが[15]、実際の死因は行政解剖によって循環器系の持病の可能性が指摘されたものの特定には至らず」


・朦朧記者会見

「2009年(平成21年)2月14日、G7の財務大臣中央銀行総裁会議が、イタリア・ローマで開催された。同会議終了後、日本銀行総裁白川方明と財務官・篠原尚之との共同記者会見に臨んだ中川だったが、その発言は呂律が回っておらず、あくびをし、表情は目が虚ろという状態であった。さらに中川は、言い間違いをする、質問した記者が見つけられずに「どこだ!」と叫ぶ、「共同宣言みたいなものが出ました」などと不明瞭な発言をするなどの異状を呈したことから、健康不安や酩酊などが疑われることになった[69]。マスメディアはこれを、「深酒居眠り会見」[70]などと報じた。」

「帰国後中川は、「(問題となった会見前にワインを)飲んだのをごっくんということであれば、ごっくんはしておりません。たしなんでいるんです。グラス一杯飲んでおりません」と説明した[71]。また、原因は、往路の機内における抗ヒスタミン作用を含む感冒薬[72]とアルコールの同時摂取[注 22]、あるいは風邪薬単独の大量服用であると説明された[74]。」


出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E6%98%AD%E4%B8%80

 

 

 


■日本を守るために日本人が考えておくべきこと(著 中川昭一

発売日: 2008年10月
著者/編集: 中川昭一
出版社: PHP研究所

https://books.rakuten.co.jp/rb/5845717/


○内容紹介

いまや安全保障といえば、「軍事」のみならず、「エネルギー」「食糧」「水」だ! 次期総理の呼び名も高い政治家が日本に鳴らす警鐘。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
まだ打つ手は無数にある!政界有数の保守論客が発信する救国オピニオン。


○目次(「BOOK」データベースより)

第1章 日本よ、自立した国家たれ(東シナ海ガス田が奪われる日ー対等な日中関係は喧嘩なしでは築けない/日本の農業は再建できるかー消費者よ、コメに還れ/日本経済復活のための十三の政策ー緊急提言・「改革のための改革」を止めよ)/第2章 非常事態日本への直言(国民のヤル気がみなぎる環境づくりを/いまこそ総合的な緊急経済対策を打ち出すべき ほか)/第3章 日本を守るための国家戦略(北海道を再びエネルギーの島に/「真・保守主義」の世界戦略を語ろうー政府系ファンド、ODAから「食」の安全保障まで ほか)/第4章 活力と誇りある日本のために(水問題について/転換期を迎えた日本 ほか)


○著者情報(「BOOK」データベースより)

中川昭一(ナカガワショウイチ)

1953年、東京都生まれ。東京大学法学部政治学科卒業。日本興業銀行勤務を経て、83年に衆議院議員初当選(自由民主党・北海道11区)、現在8期目。農林水産大臣経済産業大臣自由民主党政務調査会長などを歴任。志帥会会長代行。超党派でつくる拉致議連会長代行。自民党内では拉致問題特命委員長及び、水の安全保障に関する特命委員長、国際経済戦略特命委員会委員長等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 


○商品レビュー 総合評価 4.57

「日本を守る」中川昭一の想いを伝えたい

購入者さん評価 5.00 5.00投稿日:2009年02月12日

現在、財務大臣を務められている中川さんの主に講演内容をまとめた日本への提言が記されています。
保守派として知られる中川さんの真・保守に対する考え方を知れる一冊です。

【追記】2009年10月4日、56歳という若さで志半ばにして急逝されました。
深い哀悼の意を表すると共に、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
今、世の中はダム問題で揺れています。
この著書の196Pに「日本は水資源ですらも輸入に頼っている」という項目で、中川さんも書いておられますが、水を巡るさまざまな危機は日本にとっても日本人の私達にとっても、決して人事ではありません。
中川さんは水問題に対し、問題提起されるずっと前から取り組んでこられていました。
そしてこの本でも水に対する日本のあり方に警鐘を鳴らされています。
水問題だけでなく、「日本を守るために日本人が考えておくべきこと」はたくさんあります。中川さんが「日本を守る」ために伝えたかった事を是非、知って下さい。

~私は今後新たに決意を持って進んでいきます。発信していきます。「日本が危ない」から。(生前の言葉より)~

 

 

 

 


亀井静香が吠える 痛快言行録(著 亀井静香, 高橋清隆

発売日: 2010年06月
著者/編集: 亀井静香, 高橋清隆
出版社: 地方・小出版流通センター

https://books.rakuten.co.jp/rb/6537583/


○目次(「BOOK」データベースより)

「喜」の巻 型破りな例えや予想超えた過激発言(郵便局の新事業?に苦情殺到/まじめ記者はくりから紋々を何と言う ほか)/「怒」の巻 恵まれぬ人を守る不動明王(神戸少年事件がなぜか全紙の見出しにークラブ記者との八番勝負1/悪いのはやじでなく注意かークラブ記者との八番勝負2 ほか)/「哀」の巻 義理と人情の男にのぞく優しさ(地元中小・零細企業経営者の自殺/夫婦別姓生活の悲しさ ほか)/「楽」の巻 うれしい、楽しい庶民政治家ぶり(閣僚のスキャンダル褒め、番組の思惑を覆す/金融トップは苦学生のまま ほか)


○著者情報(「BOOK」データベースより)

高橋清隆(タカハシキヨタカ)

1964(昭和39)年新潟県生まれ。金沢大学大学院経済学研究科修士課程修了。ローカル新聞記者、公益法人職員などを経て、2005年からフリーライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

○ブックスのレビュー

Livingonedge評価 5.00 5.00投稿日:2010年09月21日

人情味あふれる庶民派政治家、亀井静香の魅力が詰まった一冊。新聞やTVでは決して分からない、氏の弱者を思いやる優しい心根や、断固とした政治理念がその言葉の端々から見えてくる。また記者クラブマスコミとの壮絶なバトルでは、その大胆な言動とは裏腹に、明晰な頭脳で緻密に計算されたかけひきを行っていることがよく分かる。とにかく痛快で文句無く楽しめる一冊である。
なお本書は一貫して、大マスコミは国民に決して重要な事実を伝えず、偏向報道ばかりを繰り返す支配権力(米国金融資本と隷属売国奴)の手先であるとの前提に立っている。大手新聞の記事に嘘は無いだろうと信じて疑わない方には相当違和感があるかもしれないので、併せて阿修羅掲示板や植草氏、リチャード・コシミズ氏のブログなどで勉強することをお勧めする。


ブクログのレビュー

評価4.004.00投稿日:2010年09月18日

「この亀井静香をCIAが暗殺しない限り、アメリカの言うとおりにはならない」「今の外務省は国務省の分室だよ。国賊といわれても仕方ない」本当に日本を守ろうとする政治家はたたかれるってことがよくわかった。

 

 

Amazon上位レビュー(亀井静香が吠える 痛快言行録)

 

・本当の「反権力」愛国者亀井静香

亀井静香という政治家の魅力は、今日本がどのような状況に置かれているか知って初めて理解出来るものだといえる。
偏向、いや「扇動」とも言っていいマスコミ報道とその背後にいる第二次大戦以来の占領国、アメリカの実力者。 彼らにとっては言いなりにならない、独立した力を持った存在である亀井氏は目障りな存在だろう。しかも米国と利害対立する局面においても決して屈せず、日本の特に地方、中小企業、弱者を自ら仁王立ちになっても守り抜こうという姿勢には恐ろしさすら感じているかも知れない。
だから飼い慣らした日本のマスコミを使って彼を叩く。 そういう構造を亀井氏の人柄を通して面白おかしく、かつ鋭く書いた画期的な出版物が本書だ。 亀井氏がマスコミに叩かれる理由と日本とアメリカの二重権力の問題はイコールである。
よって是非テレビの報道バラエティーなどを見て電波芸人達がアメリカの実力者の筋書き通り「愛国者リンチ」をしているのを、楽しく視聴されているような方にこそ是非本書を薦めたいものである。

 

・身の力作!!

マスコミ報道により、著しく誤解されている大臣時代の亀井氏の数々の発言。その真意の解説を通して、日本の背後にあるアメリカの圧力、それに悪乗りするマスコミの腐敗ぶりが著者独自の見解で鋭く、かつユーモアを交えて展開される。
本のデザインからは想像できないが、亀井氏と著者の両者から人間としての温かみが感じられる。
大手マスコミの給料のために魂を売っている似非ジャーナリストには絶対に書くことのできない本物の魂の叫びがここにある。
著者の高橋氏はこの本にすべてをかけたといっても過言ではない。日本を愛する人、真実を求める人には読んで欲しい。

 

・この本を読んで、「洗脳状態」から覚めていただきたい。

非常に良い本です。記者クラブメディアの偏向報道で、亀井静香という政治家が、いかに事実を捻じ曲げられ、ねつ造され、ネガティブキャンペーンをされてきたか?
それは、亀井静香が日本国の財産を米国から守るために他ならなかった!
そんな報道みたこともないし、本当か?という疑問をもつ人にこそ、この本を読んでもらいたい!
この本には真実が書かれている。
全く、記者クラブメディアが報道しないのか?それは、日本国は、米国の巨大金融資本に支配されてしまっていることに他ならないからです。
亀井静香が、俺をとめようというのなら、CIAを使って、暗殺しない限り米国に隷属することはしない!
という命をはった発言からもわかります。
また、この著者は、植草一秀えん罪事件など、真実を探求する一等のジャーナリストだと思います。
少しでも多くの方が、こうした本を読んで、洗脳から覚めていただきたいと思います。

 


・筋の通った政治家

久し振りに胸のすく著作である。
筆者は、亀井静香氏の言動に「神は細部に宿る」として、その人物に惚れ込み、亀井氏の本音と魅力について伝えている。
国有財産である郵政の民営化に反対を表明した自民党当時から、気骨ある政治家だと感じた。
本書では、『言行録』という形式で、亀井氏が日本国民を守ろうとする信念や、既存マスコミによる悪意ある報道(事実の歪曲・矮小化)と戦う姿を紹介している。
亀井氏のような政治家が日本の未来に希望を持たせ、日本を良くしていくのだろう。
その強いリーダーシップに日本丸の舵取りを任せたいという想いを持たせてくれる。
政治への期待・信頼を取り戻すためには、まず事実を白日の下に晒す事が肝要である。
本書のような「事実の羅列」から見えてくる真理を大切にしたい。
先の参院選では「管総理」のブレを信頼できず、一貫して国益擁護の政策を主張してきた「国民新党」に投票したが、亀井代表の人となりが正しく報道されていれば結果は違ったものになったであろう。既存マスコミの悪質さを感じずにはいられない。記者クラブ制度の廃止を含め、国民に真実を伝えるシステム作りが喫緊の課題だと感じた。

 


・まさに痛快!言行録

亀井静香という政治家を生き生きと描き、その政治信条をよく伝えている。直接取材をしている著者の文章を読んでいるうちに、まるで自分も亀井氏に会ったかのように、親しみを覚えた。また、マスコミがどのように記者会見を報道しているか?という問題提起をした本でもある。正しい報道は、フリーの記者でなければ、できないのだろうか?読み物としても、おもしろく、良書だと思う。

 

・日本のお父ちゃん

日本国民の将来を本当に考えているから、日本国民を愛しているからこのはつげんができるんだな~若い方にも是非読んでいただきたい一冊です。

 

・今の日本の舵取りをお願いしたい政治家だ

亀井静香という政治家のことは以前から気になっていた。髪型が常に乱れている、ベランメェ調の話し方をする、どちらかというと悪者扱いされる・・。しかし、どこか憎めない感じがする、金融庁で第二記者会見を始めたオープンな姿勢を持っている・・
そんなときに出版されたのがこの本である。著者はフリージャーナリストだ。2009年9月から8ヶ月間、鳩山内閣で金融・郵政改革担当大臣を務めているときの記者クラブ会見、第二記者会見での発言の中から収録し、著者が注釈を加えた内容である。ほぼ一気に読み終えたが、素直に良書であると言える。
はじめににも書かれているが、本書を読むと亀井さんがいかに日本を国民を思っているかがよくわかる。小泉政権で実施された郵政民営化に反対するのも国民の金融資産を守るためだ。これらの会見録全文が金融庁のホームページに保存されているそうだ。
この本を読めば、記者クラブに属する大手マスゴミが、いかに嘘や偏向歪曲したことを報道しているかも良くわかる。
自民党時代に小泉に首相を譲ったことを後悔しているという話だが、もしそのときに亀井首相が誕生していたらどのような日本になっていたのだろうか。亀井さんのようなまともな政治家に日本の舵取りをして欲しいと願う。
本書の主旨(亀井さんの魅力を知ってもらう)とは異なるが、CIAに暗殺、植草一秀冤罪事件、中川昭一不審死、りそな会計士不審死、それを調べていた新聞記者の転落死や「自殺」、実際にこのようなことが起きているということに恐怖を感じる。

 

・政治家の実像に迫る

鳩山内閣で閣僚を務めた国民新党代表の政治家、亀井静香氏の言行録である。亀井静香氏の実像は、優れた政治家であるが、マスコミには、無頓着な、わがままな政治家として、ニュースになる。実像とイメージがかけ離れた、あるいは、実像が伝わることがおそれられるかの様に、意図的に情報操作された典型の政治家であるが、著者の気鋭のジャーナリスト、高橋清隆氏が、ありのままの実像に迫る。つまり、この本は、記者クラブ制度に独占された日本のマスコミの矮小を糾弾することにも繋がった。記者クラブ開放を公約にしていた中で、敢然と実行したのが、亀井大臣であったことは特筆される。いずれにしても、マスコミでは伝わらない、あるいは伝えようとしない有力な政治家の世界を描いている、類書の無いノンフィクションである。それにしても、実力のある政治家の実像を歪曲して、「マスコミの目的が真実を伝えることでない」のが、よく分かる本である。ベストセラーになる気配がする。

 

・もっと話題になってもいいのでは?

地元書店の政治コーナーに平積みラストワンのこの一冊。
平積みなのに売れ行き良好とあってはおもしろいに違いないと確信。版元 著者ともマイナーでこの出会いを逃しては購入できないかと思い連れて帰る。
EUへの旅行中読了し、現地で官僚のおじに譲渡。
亀井さんといえば郷土広島県(庄原にいくことはほとんど私もありませんが)の英雄でありまた警察出身、江沢民似のいまや化石的昭和親父風のデカ顔や東大での犬伝説や修道高校退学といったバンカラエピソードもあいまり、スマートな小泉(親米清和会 都会 ボンボン)VS 泥臭い亀井・野中(経世会 田舎 貧乏 角栄以来の親中?)といった文脈で「時代遅れの利権政治家」「特定郵便局長のまわしもの」といったイメージで常に大手マスコミからのバッシング対象。
そんな亀井氏は やはり非常に泥臭く 実直であるというプロパガンダ本。この本に載っているものだけが真実ではないと思いますしあとがきの日航機の事件など信憑性に??な部分も多い。
扇情的な文章に萎えますが 大手マスコミ本にはない小ネタ満載で勉強になります。
亀井大臣からのデスクでない記者たちへのメッセージは感動的です。著者のくらしも落涙物です。
前田日明(91年に帰化した在日三世)は民主党をずっと応援していて出馬する予定だったが、外国人参政権公約の小沢に反対し民主党と袂を分かった。
山本一太はアメぽち(w)木村剛やっぱしw
*よく言われるように 日本人の預金やかんぽを狙ったアフラック等がずぶずぶな英米政府による日本郵政民営化戦略(←しかし、民営化しなくてもモルガンスタンレー等に官僚が財政投融資ぐだぐだ運用をしている可能性ありでは?)
 ロックフェラー系米保険は日本の広告代理店に5000億円かけて 国営郵政のネガティブキャンペーン。(例の有名なA層 B層w)
*これもよく言われる経世会や反米姿勢の政治家の不思議な自殺や病死の連続。
 中川一郎パパがロシアからの石油輸入をきめてのち自殺というのはしりませんでした。息子は米国債の買い取り拒否後 自殺。
 この本にもたびたびでているりそな事件は清和会の陰謀でととのいましたか?
日本テレビ創設者の正力氏はCIAの一部だった。
事業仕分けについての 仙石氏のコメント「文化大革命だ」。亀井氏のコメント「人民裁判だ」として、モルガンスタンレー重役など外国人参加の仕分けや親米経済人多数のポリシーウォッチなどを批判。
*ロックフェラーは人類の半分の女性にも課税をしないといけないとして外での労働をプロパガンダした